富士山は高く大きい

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富士ヒルクライム初参加してきました。休むシッティングと休むダンシングを交互に織り交ぜるお休みストラテジーもワークライフバランスが取れずぜんぜんダメでした(完)

 

混雑問題など運営については批判が相次いだ通りです。

 

さて試走の段階で距離が長く苦手な空気を感じていたのですが、序盤からペースが掴めない感じ。

中頃ようやく似たような走力の人を見つけて抜きつ抜かれつ後半へ。最後は強追い風で下ハンひたすら。コースの勾配やサイズ感は湯河原からの大観山ルートに似ていると感じました。

 

80分に近かったのでもう少し健闘したかったですね。最近月間の累積走行距離が昨年の半分にまで減っていたのでまぁ当然といえば当然なんですが

 

 

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大会前日は月江寺駅周辺をパトロールして英気を養い

 

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地方の見たこともないローカル百貨店とか衣料品店に遭遇するとボルテージが一気に高まります。

以前地図に詳しい人と話していたとき、その人は「地方都市の百貨店とかってまさに藩のようなものなんですよ」と言っていたのを思い出す

 

 

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今回の富士ヒルや乗鞍を見据えた練習をするのであればもう少し長い距離・時間に耐えれる練習をしないと身にならないようですね。

最近の自分を振り返るといつも頭の中に描いている白石峠や旧箱根街道は30~40分だし、ローラーもそれぐらいにまとめているように思います。加えてそれぐらいのサイズがいまの生活サイクルで無理なく練習できるという部分が大きいかもしれません

 

 剛性ホイール?あまり印象に残ってない

 

天皇家の財布 (新潮新書)

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家具で暖をとる

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こんばんは

5月の初頭やっと焚火にありつけました

 

ベアード・ブルワリーガーデン修善寺

同伴者が酒を飲まないので車でベアードの修禅寺工場にも寄れた。感謝。

 

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焚火をするために何度かオートキャンプ計画しましたが天候によりあえなく断念をしておりました。修禅寺のだるま山でようやく達成。一昨年の引っ越しで不要になった家具の一部が大量にキープされておりましてそれを燃料として消費

 

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 食材を余らすのが嫌だったので抑えて買い物したら足りなかったです。はい。

この辺は慣れが必要ですね

 

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三島あたりのボコボコした山並みを上空から至近で眺めてみたいんですよね

 

 

 

サバイバル猟師飯: 獲物を山で食べるための技術とレシピ

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タイヤ替えたらホイールが変化した話

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お久しぶりです

 

zippのチューブラーホイールいじりでメンテナンス熱が高まってしまいました。

以前から後輪ハブの回転がどうも渋く感じられていたので思い切って交換するかとショップへ持ち込んだところ

 

「こんなもんすよ」との診断

 

「でもベアリングの片方を締める部分が少し変ですね」

とのことで調整してもらったら概ね改善。せっかくなので振れ取りもお願いしました。

 

あとは自分でチューブ交換

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 3年ほど使ったvittoria corsa TU

 

初めてなんとなく使ったチューブラータイヤです。まだほかのチューブを使ったことがないので比較できませんが、軽く、ラテックス素材を使っているらしくで触った感じはペラペラと薄い印象。高評価の方は「しなやかでいい」ようです。私の実感では空気が抜けやすいという特徴があるので連日のロングライドにはおすすめしません

 

さて、チューブ替えの理由としては長く使って薄いチューブがさらに薄くなっていたということもあるのですがコンチネンタルのブチル系チューブを試してみたかったというところが大きな点です

 

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新しくつけるのはcontinental GP4000Ⅱs TU

 

competitionというモデルが欲しかったんですけど通販ではどこも在庫が少なく、クリンチャータイヤで気に入っているこれでいいやと

 

チューブがはめにくいというのは様々なブログで見ていましたがとても硬く、爪をおかしくしたり七転八倒しながらなんとかはめることができました。

 

2本目は慣れたもんで伸ばしながら一発でOK。はめながらも伸ばしやすい部分というのがあるようです

 

 

 

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で今回一番大きな変化を感じたのは、がっちりしたチューブをはめたらホイール全体がとてもがっちがちになったという点です。これが世に言う「うっかり剛性」

 

まだ走っていないので手でいじったレベルですが、相当な変化です。なんだか丸い円盤のような硬さと一体感。あとは付け足すと重量が少し増えた感じですかね、

 

楽しみだなーっふっふ

 

 

 

いつかの夏 名古屋闇サイト殺人事件

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4月後半

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今がんばって思い出しています

 

 

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新年度会

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 こんにちは

4月に入ってからは今年から3度目の風邪も良くなってまいりました

気温が上がってくると腰周りも楽です。

花粉症の方はご自愛ください。

 

 

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ここ2週間ぐらい休みの日は花見のようなことしかしてないです

休みが平日だといろいろ難儀することもあるのですが、平日の空いてる行楽地を利用できるのは利点の一つです

 

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桜と柴犬

 

 新年会は1月という寒い時期にやるのではなくて、春になって体中が自分の自由に動かせるようになってからの方が良いような気がします、内臓とかにも、あと桜のオマケ付き

 

ということで新橋の新年度会へ行ってきます

 

 

【一行書評】

社会学という雰囲気はなく、恋愛冒険譚のような感じ。最近の日本映画とかにありそうな展開↓

フィリピンパブ嬢の社会学 (新潮新書)

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結局駄目だった話

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 ご機嫌いかがでしょうか

また風邪です。

また手足が腫れてます。

 

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もうだいぶ良くなりましたが、年末からもう4度目の風邪

鼻水が止まらないのと喉の痛みがする風邪界でもスタンダードのお得なセットメニューです

 

前回の記事で謎のアレルギーらしき手足の膿疱について書きましたが

主にこんなサイクルです

 

12月末 風邪→葛根湯→完治

1月末 風邪→鼻炎薬→手足の膿疱→盛大に患部の皮が剥ける→完治

2月末 風邪→鼻炎薬→手足の膿疱→盛大に患部の皮が剥ける→完治

3月末 風邪→葛根湯→手足の膿疱(イマココ)

 

今回の風邪では鼻炎薬を飲まなかったのでどうも決定的な要因でもなさそうです

※ということで前回の記事を少し修正しました

 

この腫れ症状の原因は

金属アレルギー由来やビオチン不足、生活習慣等々と書かれており

つまりよくわからないようです

 

風邪と手足の膿疱の関係については体の不調時というところかと思いますが、

やはり以前に比べて冬場は調子を崩しやすくなっているのを実感しているのでこの冬はだいぶ弱っていたのではないかというのが今の実感です

 

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 また私の場合生活習慣病的な夜の徘徊が諸臓器の先輩方に負担をかけていることは明らかなので、この辺は少し気を使いながら快方に努めて街頭のパトロールに復帰したいと考えております

 

 

 

少し鉛色っぽい雨の新橋

 

 

さいごの色街 飛田 (新潮文庫)

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鼻炎薬に弘法大師

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コムバムワ

1月から手足にできる謎の膿胞で苦しめられてました結果ケツ持ちに泣きついた話をどうぞ

 

 

〜遡ると最初は1月の終わりごろ〜
ある朝手のひらや指の側面、また足の甲などが赤く腫れているのに気付く

全体的に赤くなっていて、よく見てみると小さい粒の水泡のほようなものが無数に確認できる。少し痛痒い感じでしたが痒くてたまらないというほどではなかった

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手を洗ったり風呂に入るとき以外はそんなに気にならないけれど、すこし違和感があって手のひらなどは何か蠟のようなものでコーティングされたような感覚がある。そしてこの腫れた部分は数日もすると皮が剥けてきた。血が出るわけではないが広範囲に厚く剥けるので中の地肌は敏感な状態で、シャンプーなどの洗剤類に触れるとしみるのでワセリンを塗って保護したりした

 

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初めてのことなので何が原因かわからない。この腫れが始まった前日といえば南千住の味わい深い盛り場をはしごして痛飲したのだった。飲み過ぎが原因?まさか「沈黙の臓器肝臓」がいい加減ブチ切れたのではないかと怯えたりもした。

それともしめさばなどの生ものに当たったのかなど自分の中では酒あるいは食のアレルギーと考えていた

 

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 そしてすべての患部が治ってきた約1か月後の朝、またこの症状が出てきた。今回は前夜の深酒は無く、生ものも食べてはいない。せっかく治ってきたのにと思っていたのでだいぶ落胆した。

 

症状を検索すると「急性汎発性発疹性膿疱症」あるいは「掌蹠膿疱症」の可能性が高い。進み方や状態がそっくり。症例の画像は閲覧注意だ

 

この時は前回あらわになった皮膚が完全に再生していたわけではなかったので皮が剥けたあとの地肌がとてもヒリヒリと痛かった。

 

2度目となるとさすがに深刻だなと思って病院に行く前に原因を探ることにした。メール、ツイッタースマホの画像、買い物のレシートなどで今回と前回の共通点を探ったところ。前日にある物を飲んでいることに気づく

 

1月24日 ある鼻炎薬 購入のレシート

 

40年ほど生きて薬でアレルギーが出たことは全く無かったが、同時に鼻炎薬も飲んだことが無かったため疑いもしなかった。この薬が両日の日程で唯一共通する「普段と違った摂取物」だった。

説明書に以下の文言がある

 

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

[症状の名称:症状]
急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。

 

 

 

 


完敗だ。。

 

このような疾患について少し検索すると、ステロイド系の塗り薬ぐらいしか解決法が無いみたいだったし、病院での血液検査を予約して休日を使って云々と考えていたらとても大型病院に行く気にはなれなかった

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 そして同時に頭を過ったのが厄年。私は数え年のことをよく知らなかったため厄除けを逃してしまったことだった。すぐさまご近所の川崎大師へ。

 

ここは数え年ではなく満年齢を厄年とするという話を美容師さんから聞いて滑り込んだ。ぎりぎりセーフだった

 

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 楼門をくぐると右手に免許センターを彷彿とさせるシステマチックな受付。

地獄の沙汰も金次第。

大量に産み出された厄介者を一度に処理できるメガ施設。まるで工場だ。

今日も一日ご安全に。私なんぞはせんべい工場に送られた一粒のうるち米に過ぎない。

 

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 みかじめ料一覧。とにかく助けて。

 

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 厄除けは「さぁ、みなさんご一緒に~」という合唱パートも含めて20分ほどであっけなく終わる

 

ケツを持ってもらうとは金銭で他者に面倒を解決してもらうことだ

あとはお大師様にまかせたとばかりに帰りに参道でくず餅を買って自宅に戻った

 

風邪をひいたら早めの弘法大師なのである

 

 

しめさばよ、疑って悪かった。許して欲しい・・(祈り

 

  

 

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勝負に負けてめしにカツ

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 ご無沙汰です

何処で終わっただろうかと当ブログを見直すと未だに正月の話をしてやがる

 

いろいろあったような無かったような

まずは穴掘り

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 制限時間内にどれだけ穴を掘れるかという成田ゆめ牧場でのイベント

そもそも人は穴を掘りたいのだという衝動を一気に解放できる素敵な企画だ


5人で朝早く都内を出て早めに到着

参加者は水道工事関連と思しきプロの人々が全国から参集
体格が違う、服装が違う、マイスコップが違う

 

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 受付から競技開始までやたら時間が長く、食べたり寝たり

 

 

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 でもってスタート

いざ掘ってみると大変な作業で草の根が固く角スコップがなかなか刺さらない、そして土は重かった

競技時間は30分。雑な溝堀りはあっけなく終了

  

1位は3m20cmだそうだ、落ちたら危険なレベル


結果はいいとして競技が終わった穴だらけの会場を俯瞰してみたいものだと思った

 

帰りに千葉ニュータウン近くの銭湯へ

 

風呂から上がって久しぶりにかつ重を食べた
負けたけど

 

 

酔いがさめたら、うちに帰ろう。 (講談社文庫)

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ふっこう割行脚 最終日

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ご無沙汰です

気が付いたら2月の真ん中です。

 

ということで下関からの続きです

旅も終りが近づいてまいりまして最終日は朝の飛行機なので、その前日が徘徊のラストチャンス

朝早めに起きて唐戸市場の近くで散歩

自転車を借りれたのでしばし徘徊。前回からのお気に入り長崎新町を経由して新地西町方面へ

 

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 石垣、レンガ、トタン、換気扇、ベランダ、全てがそこにある

 

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 斜面に細かく、家々が適当に張り付いているのが重要

 

 

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前回来れなかった新地西町

大通り沿いからいきなりモザイクタイルの洗礼

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それらしきそれらが多く残っている

 

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 いろいろと正月の装い

 

徘徊中に遭遇した極薄物件

大通りからは分かりづらいですが、

裏口

1820mmも無いのではという薄さ

ここで飲みたい

 

 

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午後は彦島の江の浦

木製タール仕上げ電柱様

 

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久しぶりの長旅はあっという間におしまい

 

 翌朝元日に北九州から羽田へ帰国

 

 

パンパンブームというのがあったそうだ、しかも2度も

街娼 パンパン&オンリー (シリーズ紙礫)

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ふっこう割行脚 4日目

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 4日目は電車で小倉、門司へ

旅行記は書きやすいですね。時間順に思い出すだけ

 

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小倉へ来たらまずはここ。古い建物が徐々に潰されておりますがA級小倉と名画座の生存は確認。

 

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 小倉に来ると入ってしまう「はるやうどん」。だしは甘めでうどんはやわらかい

おばちゃんが3人でやっていて落ち着く店内

 

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 午後は小倉へ、駅前は一本裏通りへ入ると商店街が長く続く

ところどころ店舗は空いているもののそれなりに使われている印象

年末なので路上ではしめ飾りの屋台も出ていた

 

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 下関では戦後に引揚者や大勢押し寄せたこともあって復興住宅のような公営住宅が多いがこの辺りも少しそのような雰囲気がある

 

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 そこから門司港の錦町周辺へ

 

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 このあたりは斜面にへばりつくように元料亭らしき建物がまだ結構残っていた。しかしせっかくのタイミングでカメラの充電がなくなったりして以下iphone

 

 

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 二階の明かり窓。。。

 

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お次は車で関門トンネル。あっという間に下関

 

充電池に注意。肝に銘じた

 

阿片王―満州の夜と霧 (新潮文庫)

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