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曲芸としてのヒルクライム

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 語り:腰痛おじさん

聞き手・翻訳・書き起こし:iphone

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皆さんこんにちはです

江頭間ヒルクライムというのはというより同じところを何度も何度もその坂を登ったりするわけなんですけどでもこっちが思ったよりうまくいかないですね

 

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例えば機材を軽く知ったりとか涼しい走りやすい日ですね走ったりするんですけど想像したよりタイムが合わなかったりとかあるわけです

寝間考えてみるとまず自分の体のコンディションですよねそれがあった人その中には当然疲れてるとか疲れてないとかそもそも筋力があるとかないでその他に気候ですよね走りやすい気候とか足に行く幸子それに加えて追い風向かい風とか言うこともありますさらに友とやる気があるないそもそもの問題ですけども遅いことを全部踏まえてやるできた面繰り返すって頭これ経験を積むかってことなんですけどもただ経験を積むだけではなくてその中に省略できる部分自分で見つけてやって食ってる間戦略だと思うんですけど自分の体と対話しつつ環境白施設で最大のパフォーマンスって言う技術ですよねそれをを向上させていきたいと思ってるわけです

 

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で自転車を速く走るみたいなことってまぁ単純に言うとスポーツという見方になるんですけども

ただですねスポーツって考えると仕事しながら過ごすてると思うそもそもある年齢上なども話も今亮流和ですけど私はそういうのはそもそも苦手なんでそれでも続いてるけどどうやってで考えてるというかどういう意識でいるかって言うと2歳馬最近ちょっと考えてみた助戸間大道芸とか曲ゲオ練習してるって言う意識がそっちに近いんじゃないかっていうふうに考えてます

で雅人が早く出なきゃいけなかったりとかフルタイムで働いている人がですね休みの日にわざわざます時間と198円山も辛い思いしてのぼれない休みたいでもそれをせずにいくっていうのは何回やることによって自分が救われることがそれが正の技術ではスポーツと言う意識はあまりないいないです

 

 

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1つの単純な作業を続けると言う中から楽しみを見つけると言うことで共通点がある話

っていうのは最近聞いてヒラマサ釣りをしている人の話がありましたこれはどういうことかって言うとをその人は最小簡単にヒラマサが連れてしまったんですね

で住んでうれしくなって釣りに行ったわけですねマサイ所の成功体験があるので同じような釣り方ですやれば絶対釣れるんだっていうふうにその1面きたんですけどもそれから以降に連れないわけです晴れていい男は雨が降ろうが自分の余興がどうであろうが全くされないわけですねその人はある日ですねなかなかとかって変えたわけです絶対やるんだとか釣れないのはおかしいみたいな所ではなくてマルシェ自然体に任せると言う言うような感じで自分の欲を04抑制して祭りなくてもいいんじゃない行きただけだしと言うような感じにしたところまーつーるようになったというかそのあまりムキムキしてると魚が気づいてしまうっていうふうにその1人は次男したときに感じたらしいと言うことがあり、それ以降は魚に今それ魚との駆け引きですから魚に気づかれないように自分の欲望読まれないような熱い方をするというの心を出ますがあって周りの人からそういう風に考えが変わった直後から周りの人からの見方が変わりなんかすごい新楽なったとその人言われたらしいです

 

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体を犯すと魂間違いないですけど間大道芸ですね曲芸ですよけん玉がうまくなるとかお手玉がうまくなるとかそっちの方ですね

 

メンタルとしては逆にだからこそできるって言うところが私はあると思ってますスポーツだ鍛えろ続けろみたいなのはたくさんです私何かそこに探求し見たいものは生まれないんで同じことを何度も何度も繰り返すってなると毎回その中でおんなじこと繰り返す中で違いを見つけて楽しめるかと言うところであると思うんで、そういったこと考えるとこれは曲芸なんじゃないかなと思うんですね

 

ということでヒルクライムは曲芸であるだから続けられるとそのために自転車に乗っでいると言うことになります

 

2016.7.14 都内某所

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聞き手・翻訳・文字起こし:iphone6

語り:腰痛おじさん

 

 

服従の心理 (河出文庫)

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